ドリームキラーの正体

苦しいとき、応援してくれる人の存在に救われた。

そんな経験はありませんか?

 

夢実現応援家®︎&大ベストセラー作家の藤由達藏先生は「結局、夢を殺せるのは自分しかいない」と言います。

ドリームキラーという言葉もあるけれど、結局、最後に諦めるかどうかを決めるのは自分しかいない。

私もその通りだと思います。

 

 

それでも。

強い意志を持っていても、日常の中では、それを見失ってしまいそうになる瞬間があるかもしれません。

 

たとえば、勇気を出して夢を打ち明けたのに、批判されて悲しくなるとき。

人から理解されなかったとき。

真剣なのに、嘲笑されたとき。

「社会人として」「大人として」お前はダメな人間だという烙印を押されたとき。


・・・悲しいですよね。

 

 

私自身、人から言われたことをネガティブに解釈して、自分は理解されないんだと思い、苦しさを感じることがありました。

加えて、悔しさから出る涙をコントロールすることができません。

「絶対泣きたくない!」という場面でも、先に体が反応してしまうんです。

たとえば、夢を話したら「そんな考え方はダメだ」「みんな我慢してるのよ」「好きな事だけで生きていけるほど現実は甘くない」と言われたとき。

 

 

「どうしたら涙を制御できるようになるんでしょう」と相談したとき、藤由先生はこう言ってくれました。


「他人から何を言われても、本当の意味では、他人はお優ちゃん(私)を攻撃できないよ。本当に攻撃になるのは、自分が自分を攻撃したときだけなんだよ。だから、自分を責めなくてもいいんだよ。攻撃しなくてもいいんだよ。ただ、感情を味わえばいいんだよ。・・・って言われてみて、どう思いますか?」

 


世間の皆様から見て、これが「正しい答え」かどうかはわかりません。

甘いと感じる人もいるのかもしれません。

 

でも、私はたしかに応援してくれている人の存在に救われたんです。

藤由先生と夢実現応援対話(コーチング)をした前後で、目には見えないものだけど、心の状態が明らかに変わったんです。

本来の自分の価値観を大切にしようと思いました。

これが応援の力だと思います。

 

 

「理解されなくてもいいし、理解されてもいいんだ」

「応援されなくてもいいし、応援されてもいいんだ」

「相手には相手が良いと思う考え方や価値観があるし、私にもある。それだけ!」

 

結局、諦めるも諦めないも、最後に選ぶのは自分なんだと思えたら、すごくスッキリしました。

 

 

あなたの夢を応援しています。

 

 

 

 

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